提供する加圧トレーニング新規
資格取得
パーソナルトレーニングスタジオ
(東京 文京区)
加圧トレーニングの指導には、安全かつ効率的に行うために
専門的な知識やスキルが必要となります。
加圧トレーニングの新規に資格を取得するには、加圧トレーニング本部で定められた
理論講習・実技講習を受けていただくことでが必須になります。
①医師、理学療法士、柔道整復師、あんま・マッサージ師、看護師、整体師、保健体
育指導教諭、健康運動指導士、スポーツトレーナー、スポーツインストラクター等、
人に対する施術やトレーニング指導を行う資格を有する者、またはこれと同等の能力
を有すると認められる者。
②3ヶ月間以上かつ24回以上の加圧トレーニング歴を有する者。
(加圧トレーニン
グの指導、施術を行っている施設へ通うか、同施設で加圧トレーニング器具を購入し
て自主トレーニングを上記の期間及び回数以上行ったこのとのある者)
アームリング・フィジカルプラザ千駄木店 で最大6日間の講習になります。
講習実施者の都合により、講習日が連日にならないケースが多いので、
講習開始日から講習終了までの期間が1ヶ月から2ヶ月以上になる場合もありますのでご了承ください。
加圧トレーニングの指導資格には、いくつかの種類がありますが、新規で資格取得を希望される方は、
「加圧トレーニングインストラクター」を最初に取得することが加圧トレーニング本部で定められております(2011年1月現在)。
要するに「加圧トレーニングインストラクター」が入口となります。
資格取得後、一定の昇格条件を満たした場合に、上級インストラクターや統括指導者に昇格することが可能です。
詳しい 詳細は加圧トレーニング本部のサイトをご覧ください。
新規資格取得は、 「加圧トレーニングインストラクター」からとなります。
受講料は、
1.180.200円(税込)となります。
下記事項もお読みください。
※加圧トレーニング本部はニッセイ同和損害保険(株)と損害賠償責任保険契約を締結しています。
※最大60回までのローンがあります。
※加圧トレーニングインストラクター更新料として 133,500円/年
※加圧トレーニングの資格を取得する事で加圧ベルトの販売ができます。
さらに詳しく加圧トレーニング資格取得もことをお知りになりたい方は、加圧トレーニング 本部の資格取得のページを参照ください。
http://www.kaatsu.com/web/qualification/index.html
アームリング・フィジカルプラザからの
これから新規資格取得を希望している方へのメッセージ
アームリング・フィジカルプラザは、加圧トレーニングのパーソナルトレーニングジムとして8年目を迎えております。
これまで、さまざまな経験をクライアント様にさせていただき、クライアント様に成長させていただき現在があると思っております。
もし、加圧トレーニングの資格を取得して、何らかの貢献を考えていらしゃるのであれば、資格取得のお手伝いをさせていただきます。
資格取得に際しては、取得された支部との付き合いが、資格を保持する間つづきますので、資格取得を希望する方は、そこを留意してください。
また、当施設での資格取得よりも、様々な理由で他施設の方が、適合していると判断した場合は、
他施設をご紹介させていただいております(過去にも、ご紹介させて頂いた例がございます)。
アームリング・フィジカルプラザで資格取得のメリット
・現役のパーソナルトレーナーが、現場で使えるトレーニングメソッドをお伝えします。
その1
受講のお手伝いをする担当加藤(アームリング・フィジカルプラザ代表)は、柔道整復師でもあるので、
整骨院や各種セラピストの医療系の方にも対応いたします。
その2
これから、独立を考えている方にも、できる限りのアドバイスをさせていただきます。
その3
加圧トレーニングのパーソナルトレーニングジムとしての8年の経験を出し惜しみせず、
しっかり加圧トレーニングの技術を伝えてまいります。
その4
女性の方でも、明るく清潔な施設ですので安心して受講できることと思います。
アームリング・フィジカルプラザで資格取得のデメリット
その1
当施設は、室内貸切・完全個別指導のパーソナルトレーニングジムになりますので、
大手のフィットネスジムのような広々とした空間での講習はできません。
その2
女性の加圧トレーニング新規資格取得希望者の方で、女性の担当者をご希望の方は、ご希望に添えません。
その3
資格取得専門の担当者がいるわけでは、ございません。
現役のパーソナルトレーナーが担当いたしますのので、いつでも受講できるわけでは、ございません
当施設のご紹介HPはこちら
アームリング・フィジカルプラザ http://www.armring.net/
アームリング茗荷谷 http://www.e-ext.jp/


